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アルテミスリフト 第四世代の糸リフトと強力なリフトアップと持続性

PICOレーザー

お肌に熱ダメージを与えずに短期間で美肌に。
従来のレーザーはシミの原因となるメラニンへ“熱によるダメージ”を加えて色素を破壊するため、熱作用による色素沈着や炎症を起こしやすかったのですが、ピコレーザーとは、従来のレーザー機器とは異なり、痛みやお肌へのダメージを最小限に抑え、より早くきれいに治療できる革新的レーザーとなります。体の代謝機能により自然に排出させるため、色素沈着しにくく、皮膚に与えるダメージを最小限に抑えることができ、安全で効果的な治療が期待できます
シミ・肝斑・くすみ・そばかす・毛穴などあらゆる肌悩みに効果的。

皮膚組織へのダメージが大きい破壊できる色素の細かさに限界がある
皮膚組織へのダメージが少ない従来よりも細かく色素を破壊
  • 【PICOレーザーの仕組み・特徴】
    一般的なQスイッチレーザーの照射時間「ナノ秒(10億分の1秒)」よりはるかに短い「ピコ秒(1兆分の1秒)>単位でレーザーを照射します。照射時間が極めて短いことで、熱発生がほとんどなく、痛みや皮膚へのダメージ(照射後の赤み・黒ずみ)を最小限に抑えることができ、より幅広いタイプのお悩みを、より早く綺麗に治療することが可能です。
    「3つの波長」と「3種の照射モード」を組み合わせることで、シミ、そばかす、肝斑、あざ、小ジワ、マルチカラータトゥー、アートメイクなど幅広い疾患を治療することが可能になりました。

こんな方におすすめ

  • シミ、くすみのない白い肌へ
  • そばかすが気になる
  • 肝斑が気になる
  • 肌質を改善してワントーン明るくしたい
  • 刺青やタトゥーを消したい
  • 目立つあざをキレイに取りたい
  • アートメイクを除去したい
before after before after
050-5371-9444

施術の流れ

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診察

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終了

【副作用】
一次的な副作用として、照射部位の色が一時的に濃くなったり(炎症後色素沈着)、色素脱失(白斑)が生じる可能性があります。いずれも数か月以内に症状は軽快します。
【禁忌事項】妊娠中・授乳中の方

《ピコスポット(シミ取り)》
【施術時間:約20分】

ピコスポット(シミ取り)とは気になるシミにピンポイントでスポットで照射し、薄いカサブタにして除去する治療です。濃いシミから薄いシミまで、さまざまな色素に対して効果を発揮します。
従来のQスイッチレーザー機器と違い、熱ではなく衝撃派でメラニンを分解するため、熱作用がほとんどなく、施術後の色素沈着を起こしにくいのが特長です。ダウンタイムが少なく、より綺麗にシミを除去することができます。

治療時間の短縮
ピコレーザーは、その名のとおりピコ秒(1兆分の1秒)だけレーザーを照射することが由来となっており、お肌への負担が非常に少ないことが特徴です。従来のレーザーよりも照射時間が短い分、効果が低いということはなく、高い効果が期待できます。
痛みとダメージの軽減
これまではレーザーの照射による熱が周囲の組織に影響を与えるため、痛みが発生していたのですが、ピコレーザーは、短時間での照射が可能であることとパワーが均一であるため、周辺組織の損傷を最小限に抑えることができ、結果痛みを軽減することができます。

ピコスポット(シミ取り)

熱作用もほとんどないため、炎症後色素沈着を起こしにくいのが特徴です。

施術時間:20分程度
痛み:パチッとするような痛みがあります。
腫れや赤み:稀に赤みがやかゆみが出る場合があります。個人差がございますが、1~2週間程度で落ち着きます。症状がひどい場合は、冷やしてください。
メイク・洗顔・シャワー:当日から可能。
入浴:翌日から可能
注意事項:施術後は乾燥しやすいため、十分な保湿を行い、日焼け止めを必ずご使用ください。
施術期間目安:1~3ヶ月に1回
[副作用] 
一次的な副作用として、照射部位の色が一時的に濃くなったり(炎症後色素沈着)、色素脱失(白斑)が生じる可能性があります。いずれも数か月以内に症状は軽快します。
[治療後の注意点] 
・治療前、治療中、治療後は日常的にSPF30 以上のサンスクリーンを使用してください。
・かさぶたが剥がれ落ちるまでは、治療部位にお渡ししたワセリン等の軟膏を塗ってください。また無理に剥がさないでください。
・7~10日間は治療部位の外傷予防に気を付けてください。掻いたりしないように注意してください。
・治療部位の過剰な汗は組織の破綻の原因になります。感染のリスクを低減させるためにも
10日間激しい運動は避けてください。
・アートメイク箇所が少し薄くなる場合があります。
[その他]
・治療部位にお化粧や日焼け止め、汚れが残っているとレーザー光を過剰に吸収してしまう可能性がありますので照射前はきれいに落としてください。
・治療中は目を守るメガネまたはゴーグルをおかけします。レーザー照射中は絶対に
外さないように、また直接レーザーを見ないようにしてください。
・一次的な副作用として、照射部位の色が一時的に濃くなったり(炎症後色素沈着)、色素脱失(白斑)が生じる可能性があります。いずれも数か月以内に症状は軽快します。

《ピコフラクショナル》
【施術時間:約20分】

ピコレーザーを小さな点状に照射することで、皮膚表面に傷をつけずに真皮のコラーゲンを増加させます。従来のフラクショナルレーザーに比べてダウンタイムが少なく、高い治療効果を得ることが可能です。

【毛穴の開き、くすみ、美白、小ジワ、ニキビ跡、ハリ、たるみ】

施術時間:20分程度
施術回数:4週間置きに1回のペースで行うと効果的
痛み:パチッと輪ゴムで弾かれたような痛みがあります。
腫れや赤み:稀に赤みがやかゆみが出る場合があります。個人差がございますが、1~2週間程度で落ち着きます。症状がひどい場合は、冷やしてください。r/ メイク・洗顔・シャワー:当日から可能。
入浴:翌日から可能
注意事項:施術後は乾燥しやすいため、十分な保湿を行い、日焼け止めを必ずご使用ください。
施術期間目安:3~4週置きに1回
ピコトーニングと合わせて行うとより効果的です。
[副作用] 
照射後、色素斑等の色が一時的に濃くなることがあります。
[治療後の注意点] 
・お化粧は赤みや腫れが消失してから行ってください。
・レーザー後は日常での保湿等のスキンケアをしっかりと行なってください。
・日常的にSPF30 以上のサンスクリーンを使用してください。
・カサブタができた場合、引っ掻いたり、無理に剥がしたりしないでください。炎症後の色素沈着を起こす場合があります。
[その他]
・治療部位にお化粧や日焼け止め、汚れが残っているとレーザー光を過剰に吸収してしまう可能性がありますので照射前はこれらのものはきれいに落としてください。
・治療中は目を守るメガネまたはゴーグルをおかけします。レーザー照射中は絶対に外さないように、また直接レーザーを見ないようにしてください。
・照射後、色素斑等の色が一時的に濃くなることがあります。

《ピコトーニング》
【施術時間:約20分】

ピコレーザーを低出力で照射することでメラニン色素を少しずつ分解・排出し、ダウンタイムなく肝斑治療やお顔のトーンアップをすることができます。また肌のハリや毛穴の改善も期待できます。
当院では、トラネキサム酸・ビタミンC等の内服を組み合わせた、総合肝斑治療をおすすめしています。

【肝斑、くすみ、毛穴、色素沈着】

施術時間:20分程度
施術回数:4週間置きに1回のペースで行うと効果的
痛み:パチッと輪ゴムで弾かれたような痛みがあります。
腫れや赤み:稀に赤みがやかゆみが出る場合があります。個人差がございますが、1~2週間程度で落ち着きます。症状がひどい場合は、冷やしてください。
メイク・洗顔・シャワー:当日から可能。
入浴:翌日から可能
注意事項:トレチノインを使用している方は、Picoレーザー2週間前から使用を中止してください。
施術期間目安:1週間置に1回を1クール。その後は、医師と相談の上、4週間置に1回。
治療が終了しても肝斑は再発しやすいため、定期的な治療をおすすめしております。
[禁忌事項] 
妊娠中・授乳中の方。光線過敏症の方、重度の炎症や傷、ケロイド体質の方

[治療後の注意点] 
・治療後は保湿を行い、日焼けに十分注意してください。
・レーザー照射直後は赤みが出ますが数時間で改善します。
・まれに赤みが強くでたりブツブツと肌荒れするケースがありますが1~2日程度で改善します。
・エステ・ピーリング・美顔術など肌に刺激を与えることは控えてください。
・当日は、入浴、サウナ、飲酒はお控えください。
・ピル服用中の場合、効果が出にくい、もしくは一度薄くなった肝斑がピルの影響でまた濃くなる場合もあります。

[施術ができない方]
・日焼け肌やこれから日焼け予定されている場合。
・抗菌薬など光過敏反応が強く出る薬を服用中の方は過敏反応が出る可能性があります。
・お顔の脱毛、他レーザー治療等を行っている方は必ず2週間空けてください。
・妊娠中、授乳中の方
・トレチノインを使用している方は、Picoレーザー2週間前から使用を中止してください。

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